◇近畿

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薬師寺と大池と桜

念願かなって、この風景を見ることができました。 春に来ると桜と組み合わせられるとは思いませんでした。
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郡山城址の桜

金魚でおなじみの大和郡山にある郡山城跡では、桜が満開でした。
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大宇陀の又兵衛桜

バスの中のチラシにひかれて(苦笑)大宇陀の又兵衛桜に来てみました。 お目当ての桜の木(右奥)は、まだ1分咲きでしたが、また改めて来てみたいと思いました。
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安倍文殊院の桜

昨日、時間切れで行くことができなかった安倍文殊院へ来ました。 桜は満開\(^o^)/ 干支の花絵もきれいでした。
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甘樫丘の桜

甘樫丘の上で桜がきれいなのを見つけて、思わずバスを降りてしまいました(苦笑) 予定外ではありましたが、降りて正解でした。
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吉野・竹林院群芳園の桜

大和三庭園の一と言われる庭園に見事な桜の花が彩りを添えていました。
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吉野・東南院の桜

下千本もまだ開花したばかりの吉野ですが、見ごたえのある桜を東南院で愛でることができました\(^^)/
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嵐電 嵐山駅

清涼寺を出た所で、京都・滋賀に渡った紅葉・黄葉を愛でる旅もほぼ終了。 そろそろ帰り支度を…ということで、嵐山のメインストリートの方向へ歩いていきます。 が、これが大失敗。 黒山の人だかりの中をバスがクラクション鳴らしながら通っているような状...
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清涼寺

そして清涼寺へ。「嵯峨釈迦堂」の別名があるそうです。 狭い路地の正面に鎮座する大きな山門の迫力に圧倒されます。 中に入ると境内も広いです。 人ごみに揉まれてきた中で、こういう広い空間に入ると正直ホッとしますね。
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紅葉と人力車

大覚寺を見終わった後、とことこと嵐山のメインストリートに向かって戻っていきます。 通り道にあるのが清涼寺、その少し奥に宝筺院(ほうきょういん)があります。 前年に宝筺院の紅葉は見たなぁ…というのを思い出して、振り向くとそこには人力車のバック...
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大覚寺(その5)

本堂を後にして、外へ出た後、大沢池の畔へ。 畔の入口で大覚寺の拝観券を見せれば、中へ進むことができます。 ※大沢池の周囲だけに行く場合は、ここで拝観料を納める形。 そして、いよいよ今回見たかった風景が目の前に現れました\^o^/ JR東海の...
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大覚寺(その4)

観月台からも大沢池と紅葉を見ることはできましたが、やはり湖畔に立って見てみたくなりましたので、観月台を後にして本堂へ戻ることにします。 この石の鳥居と灯籠、紅葉のかかり具合が絶妙のバランスでした。 戻っていく途中にも絵になる場所はたくさんあ...
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大覚寺(その3)

そのまま奥に歩いていくと、大沢池が見える観月台と呼ばれる所までやってきました。 ここの紅葉は鮮やかな赤でした! ここで大沢池と月を愛でるというのも風流なことしてるんだなぁ…と思いつつ、しばし景色に見とれていました。
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大覚寺(その2)

本堂の中にもたくさんの参拝客がいるので、流れに乗るような形で本堂の中や境内を見学していきます。 洋風のテーブルと椅子を置いた部屋がお寺の中にあるのも不思議な感じ。 まさにJR東海のCMのナレーションの言葉がぴったりです。 所々で木々が色づい...
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大覚寺(その1)

いよいよ大覚寺に入ります。 この建物の中に入って拝観手続きをし、右手に続く本堂の中を歩いていきます。
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大覚寺へ向かう道の紅葉・黄葉

嵯峨野線を嵯峨嵐山駅で降りて、目指すは大覚寺。 2007年秋のJR東海の京都CMの舞台となった場所です。 記憶が正しければ、高校2年の時にクラスメートたちとグループで来た時以来となります。 嵯峨嵐山駅からは、メインストリートから1本離れた細...
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石山寺(その4)

石山寺の境内は山全体に広がっているので、ぐるっと拝観すると結構歩くことになります。 途中、見晴らしの良い所では、琵琶湖が見えます。 紫式部ゆかり…ということで、紫式部の銅像もありましたね。 1時間強、境内を歩き回っていました。 本当に素晴ら...
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石山寺(その3)

拝観料を納めて、奥に入った所です。 落葉した紅葉とまだ枝について頑張っている紅葉・黄葉がきれいでした。 思わずモバイル投稿してしまった画像です。 その後、順路に従って階段を上っていきます。 全山紅葉しているので、見所が多く大変です(苦笑)
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石山寺(その2)

門をくぐり境内へ。 美しい紅葉・黄葉に覆われているのがわかります。 そのまま歩いていくと拝観料を納める場所がありました。 拝観料を納めて、さらに奥へ入って行くことにします。
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石山寺(その1)

京阪石山寺駅から国道沿いに600メートルほど歩き、石山寺に到着しました。 ※真ん中でカメラを構えている男性は、この後もずっとこの位置で粘っていました(^_^;; この石山寺は、西国三十三箇所霊場の十三番札所。 源氏物語を書いた紫式部ゆかりの...