◇近畿

◇近畿

城崎温泉外湯:御所の湯

城崎温泉の外湯めぐり、最後は御所の湯です。 ここは2005年7月7日にリニューアルオープンしたという外湯で一番新しい場所です。 リニューアル前にも入ったことがありますが、露天と内湯が続いているような感覚のお風呂はとても気持ちいいものでした。...
◇近畿

城崎温泉外湯:まんだら湯

鴻の湯から戻って、湯の里通りから路地へ入り、曼陀羅橋を渡った先にあるのがまんだら湯です。 柳湯と同様に夕方からの営業。ここには樽風呂があります。小さいけど気持ちいいですよ。
◇近畿

城崎温泉外湯:鴻の湯

さて、宿でおいしい夕飯を頂いた後、夜の外湯めぐりに出かけます。 温泉街の一番奥、温泉寺とロープウェイ乗り場の近くにあるのが鴻の湯です。 こちらは庭園風呂が売り。実際に入ってみると、ちょうど満月を望みながら庭園風呂に入ることができました。 い...
◇近畿

城崎温泉外湯:一の湯

続いて見えてくるのは一の湯。バス通りでもある南柳通りが橋を越えて北柳通りと合流する所にあります。 ここの売りは洞窟風呂です。 すぐ近くに、温泉の湯を飲める湯飲み場があります。
◇近畿

城崎温泉外湯:柳湯

地蔵湯から川沿いに北柳通りを歩いていくとつぎに出てくるのが柳湯。 こことまんだら湯だけは夕方からの営業なので、外湯めぐりをする時には気をつけなければいけませんね。
◇近畿

城崎温泉外湯:地蔵湯

城崎温泉駅から温泉街へ向けてとことこと歩いていくと見えてくるのが地蔵湯です。 ここから川沿いに城崎温泉の温泉街が広がります。
◇近畿

城崎温泉外湯:さとの湯

1400年を誇る歴史を持つという城崎温泉。 城崎温泉の特徴は外湯めぐり。個性的な外湯が7つあります。 1個ずつ紹介していきますね。 まずは「さとの湯」。城崎温泉駅を出てすぐ右側にある駅前外湯です。
◇近畿

日和山海岸

城崎からバスで15分ほどの所にある日和山(ひよりやま)。 昔は日和山遊園というのがあったのですが、最近リニューアルして城崎マリンワールドという名前になったそうです。 沖合にある小島には竜宮城という建物を立てていて、マリンワールドから遊覧船が...
◇近畿

餘部鉄橋と、あまるべ ロマン号

今年の冬頃からコンクリート製の橋への架け替えが計画されている、山陰線の餘部鉄橋。 架け替え工事が始まるまでに見に来てもらおうということで、エーデル北近畿の車両を使った臨時快速「あまるべロマン号」をこの夏、運転しています。
◇近畿

京都タワー+α

今宵も京都の街を明るく照らすかのように光っています。
◇近畿

夜の大階段

伊勢丹11階の一番上から眺めると、吸い込まれていきそうな気分になります。 不思議な空間です。
◇近畿

夕闇迫る京都駅

台風7号の接近で夕焼けを覆うように雲が早く動く…。 まさに夕闇が迫ってくるような空模様でした。
◇近畿

新しい大阪駅って、こんなふうになるのね…

JR西日本のWebサイトで、改装工事完了後の大阪駅のデザインが掲載されているのを見ていました。 こんなふうに変わるのね~…というのが、感想ですね。 全部が完成するのは5年後の平成23年度だとか。気の長い話です。 ◇JR西日本のWebサイトよ...
◇近畿

京都タワー

京都駅大階段から見る京都タワーです。 高さは京都で一番高い131mです。 建てられたのは1964年といいますから既に40年以上たつわけですね。 展望台は高さ100mあるそうですが、1回も上ったことがないのでどんなふうに見えるかはわかりません...
◇近畿

京都駅大階段のクリスマスツリー 2005

毎年恒例の京都訪問の締めくくり。 京都駅大階段に作られるクリスマスツリーが迎えてくれます。
◇近畿

野宮神社

嵐山の最後は野宮(ののみや)神社です。 進学や縁結びの神様としてたくさんの方の信仰を集めています。 この日も境内には人があふれていましたね(^_^;;
◇近畿

日本一ちいちゃな美術館

嵯峨野から野宮神社へ向かう竹の道に入る角っこに「日本一ちいちゃな美術館」というスペースがありました。 小さな民家のように見えるのに、ちょっと気になりますね。 時間の都合もあり、中には入らなかったのですが、ゴッホやシャガールなどの絵の模写や、...
◇近畿

落柿舎へ向かう道にて

落柿舎へ向かう道にて見つけた紅葉です。 ちょうど和装の装いをした方が歩いてきました。 やはり京都はこういうのが似合う気がしますね。
◇近畿

落柿舎

嵯峨野路を歩くと必ず登場するのが落柿舎です。 "らくししゃ"と読みます。 俳人・松尾芭蕉の弟子、向井去来が晩年をここで過ごしていたとか。 名前の由来にも関係している柿がちゃんとなっています(苦笑)
◇近畿

大河内山荘へ続く竹で覆われた道

天龍寺の裏側の出口から出て嵯峨野路を歩きます。 つきあたりを左折すると大河内山荘へ続く竹で覆われた道に出ます。 昼なお暗い竹の道を奥まで歩いていくと大河内山荘に着きます。 大河内伝次郎という方の個人の庭園なのだとか。
タイトルとURLをコピーしました