◇東海

河津桜

人も桜も菜の花もみんな満開でした(苦笑)
◇東海

富士山\(^^)/

快晴で〜すo(^o^)o
◇九州

福岡・山口の県境をまたぐ!

門司は福岡県、下関は山口県ということで、関門海峡に県境があります。関門トンネルを歩いていくとちょうど中間のあたりに県境が登場します。県境を歩いて越える…というのはなかなか新鮮ですよね。思わずジャンプしたくなります(笑)
◇九州

いざ、下関へ!

では、関門トンネルを歩くことにしましょう。足元には「下関→」の文字がありました。そういえば「人は右、車は左」と学校で習いましたっけ(苦笑)
◇九州

関門トンネル人道(門司側)のイラスト

自転車も詰め込める大型のエレベータで地下へ下りてきました。海底部は780mということで本当にお散歩感覚で海の下を歩くと行ったところでしょうか。トンネルのスタート地点には関門海峡に縁のある人たちをあしらったイラストがありました。下関側にも同じ...
◇九州

関門トンネル人道入口(門司側)

関門海峡には関門橋(高速道路)、関門トンネル(国道)と鉄道の関門トンネル(在来線)、新関門トンネル(新幹線)が通っています。このうち国道の関門トンネルは、車とは別に人や自転車が通れる人道のトンネルがあります。※トンネル内、自転車は押して通り...
◇九州

ノーフォーク広場から見る関門橋

現地からモブログでアップした関門橋は、ブルーウィングもじの前から携帯電話で撮影したものでしたが、関門橋の真下に近いノーフォーク広場で撮影した関門橋を改めて載せておきます。さすがにこの距離だとρ^^)のデジカメでは入らず、一眼レフの28mm広...
◇関東

ぱしふぃっくびいなす,ロイヤルウィング,飛鳥IIの共演

昨日の朝から今日の午後まで、大さん橋には命名式を終えたばかりの「飛鳥II」、横浜港をめぐるレストラン船「ロイヤルウィング」、アジアクルーズを終えて日本に帰ってきた「ぱしふぃっくびいなす」の3隻が並びました。山下臨港線プロムナードや横浜赤レン...
◇関東

飛鳥II 命名式は雨でした

カモメたちの会話。「それにしても今日は大さん橋がにぎやかだったねぇ…」「ほんと、ほんと。アメリカから来た「クリスタルハーモニー」が生まれ変わって「飛鳥II」になったんだって。 今日は朝からその命名式が行われたらしいよ」「大さん橋の反対側には...
◇関東

飛鳥II 明日就航セレモニー&命名式

横浜港を母港とする初の客船「飛鳥II」。明日、横浜港大さん橋国際ターミナルにて就航セレモニーと命名式が執り行われます。元々はアメリカで就航していた「クリスタルハーモニー」だったのですが、改装して「飛鳥II」としてデビューさせるそうです。明日...
◇九州

門司港レトロ展望室

門司港レトロ地区の中でピカピカで背の高いビル、門司港レトロ展望室。周囲の古いレンガ造りの建物の中にあって異彩を放つような感じをうけますが、落ち着いた色遣いの外壁が意外にもマッチしています。建築家の黒川紀章氏の設計によるもので、一番上のフロア...
◇九州

ブルーウィングもじ

「ブルーウィングもじ」は門司港レトロ地区の第一船だまりと関門海峡との開口部にかけられた歩行者用の橋です。これだけ見ると普通の橋なのですが、ただの橋ではなく、大きな船が通る時は橋をはねあげるという"はね橋"です。実際に船が通るために跳ね上げる...
◇九州

旧門司税関

第一船だまりの向こうにあるレンガの建物は、旧門司税関。1915年(明治45年)に作られたもので、昭和の初めまで税関の庁舎として使われていたそうです。2階は展望室となっていてすぐそばの関門海峡を眺めることができます。
◇九州

門司港・旧大阪商船

門司港レトロ地区にある旧大阪商船の建物です。門司港駅から歩いてすぐの所にあります。作られたのは1917年(大正6年)のことで、当時は門司からの大陸航路の待合室として使われていたそうです。今は1階がイベントホールに、2階は北九州出身のイラスト...
◇九州

門司港駅のライトアップ

門司港レトロの象徴とも言える門司港駅。お昼の雰囲気は以前にアップしたとおりですが、夜になってライトアップが施されると、雰囲気がさらに良くなります。「きれい!」という言葉以外、何もでないですね。門司港を訪れる方には、ぜひ見て頂きたいと思います...
◇九州

九州の鉄道 0哩碑

門司港駅のホームの端にある「九州の鉄道 0哩碑」。鉄道開業100周年を記念して、改めて建立されたものです。後ろに控える腕木式信号機が昔懐かしい感じをあらわしています。
◇九州

門司港駅の切符売場

門司港駅の駅舎内にある切符売場です。外がレトロならもちろん中もレトロ感たっぷりですね(^o^)
◇九州

門司港駅

JR九州 鹿児島線の始発駅である門司港駅。歴史は古く、九州鉄道の門司駅として開業してから114年の年月が過ぎています。駅舎は1914年に建てられたものといいますから、こちらも90年以上の歳月を経ており、今では重要文化財に指定されています。九...
◇九州

JR九州 813系電車

813系電車は、今ではJR九州の中で一番両数の多い電車だそうです。3ドア・3両編成で中はクロスシート。こういうグレードの車両で通勤できると癒されるのでしょうか(苦笑)#ということで長らく続いたJR九州の車両シリーズはこれにて終了です。#おつ...
◇九州

有明 787系

787系特急電車は、鹿児島線系統の特急「つばめ」用として導入され、九州新幹線の部分開業までは門司港・博多から西鹿児島(現 鹿児島中央)まで乗り入れていました。九州新幹線の部分開業後は新八代で連絡する「リレーつばめ」と主に熊本県内の駅まで向か...