建物

◇関東

山手の西洋館めぐり:ブラフ18番館

横浜の山手地区にはたくさんの西洋館が残っており、ゆっくりと見学できる所が多いですね。いくつか紹介していきます。最初はブラフ18番館。石川町駅の元町口を出て、すぐにある大丸谷坂を上っていくとイタリア山庭園への入口があります。この中に入っていく...
◇東北

横手城跡、再び

12日前はまったく咲いていなかったのですが、今日はばっちりでしたo(^o^)o
◇東北

中尊寺・本堂の桜

金色堂にたどり着く前に、とてもきれいな場所がありましたo(^o^)o
◇東北

毛越寺の桜

はるばるやってきました。お天気もまずまずです。
◇東北

横手城跡

まだ桜前線はここまでは届いていませんでした。桜が咲くとさらに城が映えるように思います。
◇関東

東京駅と桜

今日の東京駅です。正面に桜が1本花を咲かせていて、レンガの建物と並んでいい感じでした。
◇九州

旧門司税関のライトアップ

続いて、旧 門司税関のライトアップです。レンガの建物は本当にライトアップが良く似合うように思うのはρ^^)だけでしょうか?
◇九州

門司港・旧大阪商船のライトアップ

こちらでもご紹介した門司港・旧大阪商船。ライトアップされるとこんなに幻想的な雰囲気になります(^o^)街の雰囲気がこんな感じだと、夜のお散歩もとっても楽しくなりますね。
◇九州

門司港ホテル

門司港レトロ地区の中心に立つホテルです。関門海峡側からは関門橋や下関地区の夜景を美しく望むことができます。この写真は海峡プラザのある場所からのもの。船?鮫?をかたどった不思議なデザインは、イタリアの建築家のデザインによるものだそうです。ライ...
◇九州

門司港レトロ展望室

門司港レトロ地区の中でピカピカで背の高いビル、門司港レトロ展望室。周囲の古いレンガ造りの建物の中にあって異彩を放つような感じをうけますが、落ち着いた色遣いの外壁が意外にもマッチしています。建築家の黒川紀章氏の設計によるもので、一番上のフロア...
◇九州

旧門司税関

第一船だまりの向こうにあるレンガの建物は、旧門司税関。1915年(明治45年)に作られたもので、昭和の初めまで税関の庁舎として使われていたそうです。2階は展望室となっていてすぐそばの関門海峡を眺めることができます。
◇九州

門司港・旧大阪商船

門司港レトロ地区にある旧大阪商船の建物です。門司港駅から歩いてすぐの所にあります。作られたのは1917年(大正6年)のことで、当時は門司からの大陸航路の待合室として使われていたそうです。今は1階がイベントホールに、2階は北九州出身のイラスト...
◇九州

門司港駅のライトアップ

門司港レトロの象徴とも言える門司港駅。お昼の雰囲気は以前にアップしたとおりですが、夜になってライトアップが施されると、雰囲気がさらに良くなります。「きれい!」という言葉以外、何もでないですね。門司港を訪れる方には、ぜひ見て頂きたいと思います...
◇九州

門司港駅

JR九州 鹿児島線の始発駅である門司港駅。歴史は古く、九州鉄道の門司駅として開業してから114年の年月が過ぎています。駅舎は1914年に建てられたものといいますから、こちらも90年以上の歳月を経ており、今では重要文化財に指定されています。九...
◇九州

北九州・いのちのたび博物館

とても見ごたえのある展示ばかりでした。
◇北海道

函館駅

函館シリーズもこれでひとまず最後。最後はJR函館駅です。1902年(明治35年)に渡島大野と函館間に結ぶ鉄道の開業と共に誕生しました。その昔は青森からの青函連絡船との乗り換え駅として北海道の玄関口として賑わいましたが、飛行機の繁栄により北海...
◇北海道

旧函館区公会堂

元町の中でも端のほうにある建物です。これは明治時代後期に日本人が建てたという洋風の建築物で、国指定の重要文化財にもなっています。有料で中も見学できますし、2階のベランダからは函館港を一望することができます。
◇北海道

函館ハリストス正教会

函館の元町散策で必ず登場するのがハリストス正教会です。江戸時代にロシア領事館の付属聖堂として建てられたのが始まりで、この建物は大正時代のものだとか。久しぶりに来たせいか、以前来た時よりも外壁がきれいになったような気がしましたね。
◇東北

弘前城

雪の時期に来るのもいいですね。
◇山陰

旧 国鉄大社駅

寝台特急「出雲」の話題を出しましたので、11月に訪れた山陰の画像を少しご紹介していきましょう。「出雲」という名の列車が一時終着駅にもしていたのが、出雲市から分岐する大社線の大社駅。大社線は明治45年開業という歴史ある路線だったのですが、赤字...