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JR枕崎駅の駅舎なくなる

何やらショッキングなタイトルではありますが…(苦笑) 鹿児島中央から指宿を経由して枕崎に至るJR九州 指宿枕崎線の終着駅、枕崎駅が駅前の再開発のため、5月1日より100m移動したのだそうです。 ◇南日本新聞のWebサイトより… ただ移動した...
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門司港の夜を眺める

門司港エリアで門司港ホテルと共に近代的な建物である門司港レトロ展望室。 昼間だけでなく夜もオープンしていて、関門海峡の夜景や門司港レトロ地区の展望を高い所から楽しむことができます。 その美しさは、ただただため息ばかりです。 ※途中中断をはさ...
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旧門司税関のライトアップ

続いて、旧 門司税関のライトアップです。 レンガの建物は本当にライトアップが良く似合うように思うのはρ^^)だけでしょうか?
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門司港・旧大阪商船のライトアップ

こちらでもご紹介した門司港・旧大阪商船。 ライトアップされるとこんなに幻想的な雰囲気になります(^o^) 街の雰囲気がこんな感じだと、夜のお散歩もとっても楽しくなりますね。
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関門橋のライトアップ

昼間は青い海に白い橋と美しいコントラストを見せていた関門橋。 夜は夜でライトアップされ幻想的に見えますね。
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門司港ホテル

門司港レトロ地区の中心に立つホテルです。 関門海峡側からは関門橋や下関地区の夜景を美しく望むことができます。 この写真は海峡プラザのある場所からのもの。 船?鮫?をかたどった不思議なデザインは、イタリアの建築家のデザインによるものだそうです...
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海から眺める関門橋

関門連絡船は関門橋とは少し離れてはいますが、橋と並行に航行するので関門橋を眺めながら渡ることができます。 海から眺める関門橋もなかなかきれいですね。
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遊覧船 ボイジャー

門司港から出ている関門海峡の遊覧船、その名もボイジャー。 壇ノ浦や巌流島などの歴史の舞台をまわってくれます。 でもなぜか形は宇宙船のイメージ。 この形で関門海峡を爆走しているので、結構インパクト高いです(笑)
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関門連絡船

さて、ふく料理フルコースは紹介しつくしてしまったので(苦笑)、再び関門海峡の様子に戻りましょう(^_^ゞ 関門トンネルが開通するまでの間、下関と門司の間には鉄道連絡船が運航されていました。 トンネル開通と共に連絡船はなくなりましたが、今は下...
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福岡・山口の県境をまたぐ!

門司は福岡県、下関は山口県ということで、関門海峡に県境があります。 関門トンネルを歩いていくとちょうど中間のあたりに県境が登場します。 県境を歩いて越える…というのはなかなか新鮮ですよね。 思わずジャンプしたくなります(笑)
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いざ、下関へ!

では、関門トンネルを歩くことにしましょう。 足元には「下関→」の文字がありました。 そういえば「人は右、車は左」と学校で習いましたっけ(苦笑)
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関門トンネル人道(門司側)のイラスト

自転車も詰め込める大型のエレベータで地下へ下りてきました。 海底部は780mということで本当にお散歩感覚で海の下を歩くと行ったところでしょうか。 トンネルのスタート地点には関門海峡に縁のある人たちをあしらったイラストがありました。 下関側に...
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関門トンネル人道入口(門司側)

関門海峡には関門橋(高速道路)、関門トンネル(国道)と鉄道の関門トンネル(在来線)、新関門トンネル(新幹線)が通っています。 このうち国道の関門トンネルは、車とは別に人や自転車が通れる人道のトンネルがあります。 ※トンネル内、自転車は押して...
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ノーフォーク広場から見る関門橋

現地からモブログでアップした関門橋は、ブルーウィングもじの前から携帯電話で撮影したものでしたが、関門橋の真下に近いノーフォーク広場で撮影した関門橋を改めて載せておきます。 さすがにこの距離だとρ^^)のデジカメでは入らず、一眼レフの28mm...
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門司港レトロ展望室

門司港レトロ地区の中でピカピカで背の高いビル、門司港レトロ展望室。 周囲の古いレンガ造りの建物の中にあって異彩を放つような感じをうけますが、落ち着いた色遣いの外壁が意外にもマッチしています。 建築家の黒川紀章氏の設計によるもので、一番上のフ...
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ブルーウィングもじ

「ブルーウィングもじ」は門司港レトロ地区の第一船だまりと関門海峡との開口部にかけられた歩行者用の橋です。 これだけ見ると普通の橋なのですが、ただの橋ではなく、大きな船が通る時は橋をはねあげるという"はね橋"です。 実際に船が通るために跳ね上...
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旧門司税関

第一船だまりの向こうにあるレンガの建物は、旧門司税関。 1915年(明治45年)に作られたもので、昭和の初めまで税関の庁舎として使われていたそうです。 2階は展望室となっていてすぐそばの関門海峡を眺めることができます。
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門司港・旧大阪商船

門司港レトロ地区にある旧大阪商船の建物です。 門司港駅から歩いてすぐの所にあります。 作られたのは1917年(大正6年)のことで、当時は門司からの大陸航路の待合室として使われていたそうです。 今は1階がイベントホールに、2階は北九州出身のイ...
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門司港駅のライトアップ

門司港レトロの象徴とも言える門司港駅。 お昼の雰囲気は以前にアップしたとおりですが、夜になってライトアップが施されると、雰囲気がさらに良くなります。 「きれい!」という言葉以外、何もでないですね。 門司港を訪れる方には、ぜひ見て頂きたいと思...
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九州の鉄道 0哩碑

門司港駅のホームの端にある「九州の鉄道 0哩碑」。 鉄道開業100周年を記念して、改めて建立されたものです。 後ろに控える腕木式信号機が昔懐かしい感じをあらわしています。