三陸鉄道 36-100形「キット、ずっと3号」+36-200形「ここカラ号」

宮古行きの列車を見送った後、20分ほどのインターバルで久慈行きがやってくるので、こちらもあわせて撮影。
カモメたちが飛び交う中、トンネルから2両編成のカラフルな車両が走ってきて、島越駅に到着しました。

●三陸鉄道 36-100形「キット、ずっと3号」+36-200形「ここカラ号」(2015年7月3日撮影)
三陸鉄道 36-100形「キット、ずっと3号」+36-200形「ここカラ号」久慈行き(1)/島越駅/2015.7.3
三陸鉄道 36-100形「キット、ずっと3号」+36-200形「ここカラ号」久慈行き(2)/島越駅/2015.7.3

宮古寄りの車両は36-100形 36-102、久慈寄りの車両は36-200形 36-202で、どちらもラッピング車両でした。
36-102は「キット、ずっと3号」、36-202は「ここカラ号」です。

カラフルな車両が走り抜けて行くシーンは絵になりますね。

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