風景

◇山陽

ともてつバスセンター

鞆の浦バス停の前にあるともてつバスセンター。●ともてつバスセンター(2016年2月12日撮影)大きな駅の横にあるバスセンターとはちょっとイメージが違いますけど、お土産を買えたりします。
◇山陽

仙酔島

早朝の鞆の浦散策も終盤。海沿いに出てきました。●仙酔島(2016年2月12日撮影)鞆の浦のすぐ向かいにある仙酔島。逆光でしたが、シルエットが素敵でした。
◇関東

国営ひたち海浜公園 コキアとコスモスとそばの花 2017

国営ひたち海浜公園の秋の風物詩、真っ赤に染まるコキアがみはらしの丘を埋め尽くす風景。今年は10月に入って、やっと「紅葉始め」となりました。コスモスも5分咲きまで来たそうです。そばの花も見頃になっていました。●国営ひたち海浜公園 コキアとコス...
◇山陽

桝屋清右ヱ門宅・龍馬の隠れ部屋

早朝の鞆の浦を散策中。「坂本龍馬宿泊」という表示が目につきました。●桝屋清右ヱ門宅(2016年2月12日撮影)桝屋清右ヱ門宅は廻船問屋で、いろは丸沈没事件の賠償交渉でいろは丸の乗組員が泊まったとのこと。龍馬が泊まったという龍馬の隠れ部屋が公...
◇山陽

鞆の浦の街並み(その5)

早朝の鞆の浦を散策中。街中のあちらこちらで見かける「保命酒」という文字。●鞆の浦の街並み(2016年2月12日撮影)保命酒は鞆に昔から伝わる銘酒なのだそうです。それぞれのお店のたたずまいもいい雰囲気ですね。
◇山陽

鞆の浦歴史民俗資料館からの鞆の浦の眺め

鞆の浦歴史民俗資料館の前の広場からは、鞆の浦を見下ろすことができます。●鞆の浦歴史民俗資料館からの鞆の浦の眺め(2016年2月12日撮影)医王寺とはまた違った角度から、鞆の浦を見下ろすことができました。
◇山陽

鞆の浦歴史民俗資料館

早朝の鞆の浦を散策中。高台にある鞆の浦歴史民俗資料館に行ってみます。●鞆の浦歴史民俗資料館(2016年2月12日撮影)資料館がある高台は、元々は鞆城があった所。資料館の下に見える石垣は当時の石を使って再建したものなのだそうです。
◇山陽

鞆の津の商家

早朝の鞆の浦を散策中。古い建物が並んでいました。●鞆の津の商家(2016年2月12日撮影)江戸末期の商家の建物が残っています。土蔵は明治時代にこの地へ移設されたものとのこと。「鞆の津の商家」として福山市の重要文化財に指定されています。
◇山陽

鞆の浦の街並み(その4)

早朝の鞆の浦を散策中。福禅寺・対潮楼の前の細道です。●鞆の浦の街並み(2016年2月12日撮影)細い路地が、昔ながらのいい雰囲気を醸し出していますよね。
◇山陽

福禅寺・対潮楼

早朝の鞆の浦を散策中。少し坂を上った先にあるのが福禅寺。●福禅寺・対潮楼(2016年2月12日撮影)境内にある対潮楼でも、坂本龍馬と紀州藩との間でいろは丸沈没の損害賠償交渉が行われたそうです。高台にあることから、仙酔島を望む風景が美しいとの...
◇山陽

鞆の浦 平野屋

早朝の鞆の浦を散策中。交差点の角っこに絵になる建物がありました。●平野屋(2016年2月12日撮影)鞆の商家、平野屋というお店です。「萬履物商」との記載がありました。左手には資料館があり、商家の資料が見学できるそうです。
◇山陽

御舟屋いろは(旧 魚屋萬蔵宅)

引き続き、早朝の鞆の浦を散策中。龍馬談判の町家という表示が目につきました。●御舟屋いろは(旧 魚屋萬蔵宅)(2016年2月12日撮影)ここは御舟屋いろはという所。江戸時代末期、瀬戸内海で紀州藩の船と龍馬が率いる海援隊の船「いろは丸」が衝突事...
◇山陽

鞆の浦の街並み(その3)

引き続き、早朝の鞆の浦を散策中。●鞆の浦の街並み(2016年2月12日撮影)鞆の浦を貫く道路から、太田家住宅、常夜燈方面へ向かう道を望みました。いい雰囲気ですね。
◇山陽

鞆の浦 渡守神社 御旅所

医王寺から坂を下りてきて、鞆港の方向に向かっている途中、道路沿いに小さな鳥居がありました。●渡守神社 御旅所(2016年2月12日撮影)鞆の浦の古刹、沼名前(ぬなくま)神社のそばにある渡守(わたす)神社は、神功皇后が海の中から上がってきた霊...
◇山陽

走島に向かう走島汽船

医王寺から坂を下りている途中で、8時発の走島汽船が鞆港を出港。ゆっくりと走島に向かって進んでいきました。●走島に向かう走島汽船(2016年2月12日撮影)朝陽に照らされた海の中を進んでいくフェリー、いい雰囲気ですね。
◇山陽

走島汽船

鞆港に止まっていたフェリーが見えたので、ズームしてみます。●走島汽船(2016年2月12日撮影)鞆港から沖合の走島までを25分で結ぶ走島汽船です。走島では釣りなどが楽しめるそうですよ。朝陽に照らされた海にフェリーが浮かび上がってきれいでした...
◇山陽

医王寺からの眺め(その2)

医王寺からの鞆の浦の眺め。常夜燈にズームしてみました。●医王寺からの眺め(2016年2月12日撮影)この風景もいいですね。
◇山陽

医王寺からの眺め(その1)

早朝の鞆の浦を散策中。高台にある医王寺から、鞆の浦を見下ろすことができました。●医王寺からの眺め(2016年2月12日撮影)沖合にある仙酔島と瀬戸内海の風景がきれいですね。
◇山陽

医王寺

早朝の鞆の浦を散策中。明円寺からさらに石畳の坂を上っていき、医王寺へ。●医王寺(2016年2月12日撮影)医王寺は、鞆の浦で2番目に古い真言宗の古刹。弘法大師(空海)の手により平安時代に開基されたと伝えられています。
◇山陽

明円寺

早朝の鞆の浦を散策中。港から少し離れて高台へ歩いてみます。●明円寺(2016年2月12日撮影)坂の途中にあったのは明円寺。浄土真宗大谷派のお寺で、室町時代から鞆の浦にあるとのこと。