建物

◇関東

外交官の家

横浜・山手の丘の上にあるたくさんの西洋館。その中の一つが外交官の家です。渋谷・南平台にあった外交官・内田定槌の私邸が縁あって、横浜・山手のイタリア山庭園内に移築されました。たくさんある西洋館の一つとして内部も無料で公開されています。
◇山陽

錦帯橋

岩国まで来ました。雨上がりなのでとっても蒸し暑い!錦帯橋の下を流れる錦川は、今朝の局地的な雨のせいでしょうか、少し増水しているように見えましたね。
◇山陽

夕暮れの宮島

何度か宮島には来ていますが、夕方に来たのはたぶん初めてです。素敵な景色に感動!でした。
◇山陽

岡山城

その外観から烏城と呼ばれています。確か2回目の訪問なのですけど、前回いつ来たかすっかり忘れてしまいました(笑)
◇近畿

彦根城

築城400年祭で湧く彦根城に登城。こんなに大きなお城だとは知りませんでした(^_^ゞ城内では特別展として、レゴブロックで各地の世界遺産を再現したものを展示しています。これは結構見応えありますよ。
◇関東

恵比寿ガーデンプレイスにて…

恵比寿ガーデンプレイスの奥にあるレストラン「ジョエル・ロブション」。美しい洋館ですね。※ちなみに夜来ると、こんな感じになります。もうムード満点(^o^)
◇近畿

吉野・金峯山寺/蔵王堂(その2)

少し別の角度から蔵王堂を眺めてみます。建物の中の大きな提灯が、とても印象に残りました。
◇近畿

吉野・金峯山寺/蔵王堂(その1)

いよいよ吉野で一番目立つ蔵王堂へ向かいます。金峯山寺(きんぷせんじ)の蔵王堂は、奈良・東大寺の大仏殿に次いで大きいとも言われるとか。上千本あたりから眺めても、その大きさはわかりましたが、こうやって近くで見ると圧巻そのものですね。
◇関東

川越の時の鐘

小江戸・川越のシンボルにもなっている時の鐘。「残したい日本の音風景100選」にも選ばれているそうです。#今日はゴールデンウィーク中ということもあり、凄い人出でした。
◇関東

桜と山手聖公会

元町公園から山手本通りをはさんだ向かい側にあるゴシック様式の建物は山手聖公会。クライスト・チャーチとも呼ばれるそうです。
◇関東

ディズニーアンバサダーホテル

ディズニーリゾートラインでぐるっとまわると、東京ディズニーシー・ステーションからリゾートゲートウェイ・ステーションまでの間にきれいな建物が見えてきます。これがディズニーアンバサダーホテルです。ミラコスタもそうですが、こんなホテルに1度でいい...
◇関東

横浜市大倉山記念館(その3)

外観も目を引く大倉山記念館ですが、中も凄いです。異空間に迷い込んだ気分になりますね。画像の奥、階段上の鉄扉?の向こうはコンサートホール、この日はコンサートが行われていました。また館内にはギャラリーもあり、文化発信の場所としても活用されていま...
◇関東

横浜市大倉山記念館(その2)

大倉山記念館は、実業家大倉邦彦氏が開設した大倉精神文化研究所の本館として1932年に建てられました。ギリシャの建築手法を取り入れており、ギリシャの神殿のような建物ができあがったという訳ですね。
◇関東

横浜市大倉山記念館(その1)

東急東横線 大倉山駅横の急坂を登っていった先の公園内に、ギリシャ神殿風の建物が突然現れます。この建物は大倉山記念館と言います。
◇関東

東京ミッドタウン

久しぶりに東京シティビューから風景を眺めた時、今まで気づかなかった高い建物が目に留まりました。六本木の防衛庁跡地に建設中の東京ミッドタウンでした。オープンは今年の3月30日だとか。高い建物と中層の建物が印象に残りますね。上の方の階はホテルに...
◇関東

夕闇に浮かぶ東京タワー(その3)

東京タワーから右側を見るとちょうどウォーターフロントのあたり。レインボーブリッジと東京タワーをセットで眺めることができました。レインボーブリッジのすぐ左にある青い光は、パレットタウンの大観覧車ですね。
◇関東

夕闇に浮かぶ東京タワー(その2)

夕闇が迫り、空が群青色からどんどん暗くなってきました。東京タワーの右奥に観覧車の光が見えるのがわかりますか?東京シティビューからだと、この位置に葛西臨海公園の大観覧車が見えるんですね。
◇関東

夕闇に浮かぶ東京タワー(その1)

夕闇が迫る中、東京タワーに灯がともりました。「2007」の文字がはっきりと読みとれますね。
◇関東

夕暮れの東京タワー 2007

まぶしいくらいの夕陽を浴びて輝く東京タワーです。2005年にも同じ景色を見ているのですが、何度見てもいいですね。
◇関東

今年の紅葉・黄葉より…旧古河庭園

モブログ投稿もしました東京・北区の旧古河庭園。12月中旬だというのに、まだ紅葉が残っていたのにはびっくりでしたね。ということで、たくさんご紹介してきた今年の紅葉・黄葉もこれで最後です。おつきあい頂き、ありがとうございました。>ALL