2011年の光都東京・LIGHTOPIA、フラワーファンタジアの中で注目が集まったのは「桜のシンボルツリー」。
行幸通りと丸の内仲通りが交差する箇所に、山形で冬から春にかけて花を咲かせる啓翁桜(けいおうざくら)が運ばれてきました。
まさにシンボルツリーとして、多くの人が見入っていましたね。
●光都東京・LIGHTOPIA 2011 ~桜のシンボルツリー~(2011年12月26日,27日撮影)
真冬の東京に美しく咲いた啓翁桜に魅了されました♪
光都東京・LIGHTOPIA 2011~桜のシンボルツリー~
