木次・浪花の大松

雲南市木次(きすき)を歩いていた時に見かけた「浪花の大松(なにわのおおまつ)」

●浪花の大松(2015年4月4日撮影)
浪花の大松/2015.4.4

家の中から大きな松の幹が伸びていることに驚きます。
樹齢450年もの松と言われています。
この松のある家には、江戸時代に初めて日本地図を作った測量家・伊能忠敬が測量で訪れた時に泊まったとのこと。当時もきっと目を丸くしたのでしょうね。

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