落柿舎

嵯峨野路を歩くと必ず登場するのが落柿舎です。
“らくししゃ”と読みます。
俳人・松尾芭蕉の弟子、向井去来が晩年をここで過ごしていたとか。
名前の由来にも関係している柿がちゃんとなっています(苦笑)
落柿舎

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コメント

  1. 好好爺 より:

    29日に行って撮ったばかりですが、門の上の柿三つまだそのままですね。日も経っていないので当然でしょうが懐かしい~です。

  2. おつきさま より:

    好好爺さん、こんにちは(^^)/
    コメントありがとうございます。
    門の上の柿3つ、10日後も同じだったとのこと(苦笑)
    絵的には柿が落ちてもらわないほうがいいので、たくさんの方の被写体になったことでしょう。
    また嵯峨野をゆっくり歩きたくなりました。