大河内山荘へ続く竹で覆われた道

天龍寺の裏側の出口から出て嵯峨野路を歩きます。
つきあたりを左折すると大河内山荘へ続く竹で覆われた道に出ます。
昼なお暗い竹の道を奥まで歩いていくと大河内山荘に着きます。
大河内伝次郎という方の個人の庭園なのだとか。
大河内山荘へ続く竹で覆われた道

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コメント

  1. おつきさま~♪お元気ですか?(^^)
    壮観な竹並木ですね~。とっても綺麗~。
    でも、この混雑はすごいですね~、
    地面が見えないですもん。(苦笑)
    こういう所って 普段はとっても静かで
    居るだけで心が清められそうな感じだから
    あんまり人が居ると、ちょっと残念な
    気持ちになっちゃいますね。(^^;

  2. Kinoppi☆ より:

    うげげっ、すっげえ人だこと(笑)
    この人ごみの中のネイティブ京都市民の比率は20%以下ではないかと(推測値)
    ただ、いくらシーズン中でも、早朝と日没後の嵐山はけっこう静かだったりしますよ。一度お試しあれ。どこに泊まるかという問題もありますけど・・・

  3. おつきさま より:

    のりちゃん、Kinoppi☆さん、こんにちは(^^)/
    竹並木も人混みも凄いでしょ(苦笑)
    紅葉時期の京都はまあこんなものですね。
    嵐山のように交通の便が良い所では尚のことです。
    早朝に行くのであれば、夜行で乗り込むのが一番良さそうですね。
    日没後は…う~ん…(^_^;;>Kinoppi☆さん
    大イベントが終わって生活が落ち着いたてきたら、ぜひ相方さんと一緒に静かな時期の京都へどうぞ(^o^)>のりちゃん